朱里とジャックラッセルテリアのメリアの日常を綴っています
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「どうして?」
2006年05月12日 (金) | 編集 |

昨日知った「どうして?犬を愛するすべての人へ」という本の存在を。
私が知った様に、沢山の人にも知っていただきたいと思って
載せる事にしました。

****************************************************


僕がまだ仔犬だった頃,貴方は僕の可愛いしぐさを笑ってくれました。
貴方は僕の事を「息子」と呼びました。
僕が靴や枕を噛んでしまったりしたけれど,貴方のベスト・フレンドになれました。
僕が何か悪い事をした時,貴方はぼくを指さし「どうして?」と聞いたよね。
でもすぐに許してくれて、僕のお腹を優しく撫でてくれました。

貴方はとても忙しかったので,僕の躾は思っていたより長くかかったけど,なんとか一緒に遣り遂げました。
昔一緒にベッドで寝て,貴方の心の秘密に耳を傾けたり,
これほど幸せな人生はないと信じていました。
一緒に散歩に出かけたり,ドライブに行ったり,アイスクリームを食べたり
(あなたはアイスは犬には悪いからと言ってコーンしかくれなかったっけ?)。
僕は,貴方が会社からかえって来るのを日向ぼっこしながら待っていました。

少しずつ貴方は会社で過ごす時間が長くなり,人間の親友を探しに出かけていきました。
私は辛抱強く貴方の帰りを待ち落胆や失恋した貴方を癒め,貴方が間違った選択をしても、小言は言わずいつも貴方が帰って来た時,恋に落ちた時は共に大喜びして飛び跳ねるほどでした。

彼女,,,今では貴方の妻は「犬は人間ではない」と言います。
それでも僕は彼女が来た時は歓迎し,彼女に親しもうと努力し,彼女の言う事を聞きました。
僕は貴方が幸せだったからぼくも幸せでした。

それから赤ちゃんが生まれて,僕も一緒に歓びました。
僕は赤ちゃんのピンクの肌そして香りが大好きで,僕も彼らの世話をしたかった。
でも貴方と彼女はぼくが赤ちゃん達を傷付けるのではないかと心配して,僕は殆どの時間を別の部屋か犬小屋で過ごすようになりました。
僕も本当に彼らを愛したかった。でもぼくは「愛の囚人」になってしまいました。

あの子達が成長すると僕は彼らの友達になりました。僕の毛につかまって立とうとしたり,僕の目に指を突っついたり,僕の耳をひっぱったり,僕の鼻にキスをしてくれました。
僕はあの子達の全てを愛し,あの子達に触られる事に喜びを感じました。
何故なら貴方はもう殆ど僕に触れてくれなくなっていたから。
そして僕は必要なら命をかけてもあの子達を守ってもいいと思いました。
僕はあの子達のベッドに潜り込み彼らの心配事や夢に耳を傾け,貴方の帰って来る車の音を一緒に待ちわびました。

以前は誰かが貴方に「犬を飼っている?」と尋ねると,
貴方は財布から僕の写真を取り出して僕の話をしました。
でもこの数年は単に「飼ってるよ」言うだけで話を変えてしまいました。
僕は「貴方の犬」から「単なる犬」へと変わり,
貴方は僕にかかる費用を不快に思うようになっていきました。

そして貴方は他の街で新しい仕事を見つけて,
ペットを飼ってはいけない住宅に引越すことになりました。
貴方は「家族」の為の最良の選択をしたのかもしれないけれど,
昔僕が貴方の唯一の家族だった時代があったよね。

僕はドライブに連れて行ってもらえるのだと思いワクワクしました。
でも,着いたのが動物保護センターだと解った時はまた悲しくなりました。
犬や猫,恐怖と不安の臭いがしました。
貴方は書類を記入し「いい飼い主が見つかると思うよ」と言いました。
担当の人達は物悲しげに肩をすくめました。
彼らは「血統書付き」でも中年の犬の現実を知っているのです。
子どもは僕の首輪を掴んで離そうとしませんでしたが,貴方はその指を強引に引き離しました。
「お父さん,だめ!僕の犬と別れるのは嫌だ!」とあの子は叫びました。
僕はあの子の事が心配です。あなたがたったいま息子に教えたことを・・・
友情,忠誠心,愛や責任,そして何よりも生命を尊重するということについて,貴方が息子に教えた事を・・・

貴方は僕と目をあわせず帰り際に僕の頭を軽く撫で,
丁寧に僕の首輪とリードを持って帰る事を断りました。
貴方は時間がないと言います。それは僕も同じでした。

貴方が去った後,優しい二人の女性は引越しの事は以前から解っていたのに,何故新しい飼い主を探そうとしなかったのか,と話していました。
頭を横に振りながら彼女達は「どうしてなの?」と言いました。

忙しいのに彼女達は出来るだけ僕達の世話をしてくれました。
もちろん餌は与えられているけど,もうずっと前から僕は食欲を無くしました。
最初は誰かが僕の檻の前を通る度に,僕は前の方に飛び跳ねました。
貴方の気が変わってまた迎えに来てくれたんだと思い,
今の状況が単なる悪夢だと思い,
そして貴方でなくても僕を愛してくれる誰かが来たのだと願いながら・・・
自分達の運命に気付いていない可愛い子犬達には僕は勝てないと悟った時,僕は奥の角に蹲りひたすら待ちました。

その日の終わりに係員の足音が聞こえ,彼女と一緒に別の部屋に行きました。
とても静かな部屋でした。
彼女は僕を台に乗せ,僕の耳をさすりながら「心配しなくていいのよ」と囁きました。
僕の心は今から何が起こるのだろうと不安でいっぱいになりましたが,
安心感さえも感じました。
「愛の囚人」となったぼくは最後の日を迎えていました。
でも僕は自分の事よりも彼女の事の方が心配でした。
僕が貴方の機嫌が何時も解っていたように,彼女の気持ちも解るのです。
彼女の心の重荷は非常に大きいものでした。

彼女は優しく僕の前足に止血帯を巻きました。
彼女の頬には涙が流れています。
僕は昔貴方を慰める時にも何時もしたように彼女の手を舐めました。
それから彼女は慣れた手つきで僕の静脈に注射をさしました。
チクッとしてから薬が体を流れるのを感じました。
僕は眠くなって横たわり,
彼女の優しい目を見つめながら「どうして?」と呟きました。

彼女に,僕の犬言葉が解ったのでしょうか。
彼女は「本当にごめんね」と言いました。
彼女は僕を抱きしめ,僕がもっといい場所,無視などされず,
虐待や見捨てられる事もない,この地上とは全く違う愛情と光あふれる幸せなところに
行けるようにするのが自分の役目だと教えてくれました。
僕は最後の力を振り絞って尻尾を一度ふり,
僕が「どうして?」と言ったのは彼女にではない事を教えたかった。
この言葉は貴方,そう,,,僕の愛するご主人様に向けたものなのです。
僕は貴方の事を考えていたのです。

僕は何時までも貴方の事を記憶し貴方を待っています。
僕が貴方を愛したように,貴方が人生で出会う全ての人から愛される事を願っています。


著者から一言:

私が「どうして?」を書いた時涙を流したように,貴方もこれを読んで同じく涙を流してくれたのだとすれば,それは,
毎年アメリカとカナダで死ぬ何万匹ものペット達に捧げられた涙です。非営利目的であれば著作権を明記してこの話をぜひ配信してください。
動物保護センターや獣医のウェブサイト,ニュースレター等で,動物は私達の愛情と暖かい世話を受ける権利がある事,
どうしてもペットを手放さなければならない場合,
他にいい飼い主を探してあげるのは私達の責任である事,全ての生命は大切である事を伝えてください。
無意味な殺しを止め,捨てられるペットが増えないようにする為にも,去勢キャンペーンに協力してください。

            ジム・ウイリス

*******************************************************

長い文章をお付き合いくださりありがとうございました。


私にも娘がいます
小児喘息ですが、ジャックラッセルを初めて目にしたとき
「どうしてもあの犬が飼いたい!あの犬じゃないと駄目」と泣きつれました
家族を友人を皆を巻き込んでの話し合いが長くかかり、
当時生まれたばかりの知人宅のパピーは飼い主さんが決まってしまいました

娘の主治医に相談したら飼ってのいいとOKを出してくれました
私の知人は心配よりもむしろ家族の為になるのではないかと・・・
実際娘は1人っ子で寂しがりや
兄弟姉妹がいたらとも思いましたが、数年前に2人目の妊娠がわかったと同時に流産
その時の悲しみから主人は2人目を望まなくなりました
なのでこれからも娘は1人っ子
心の不安定な娘の為になるのならと知人も協力してくれて信頼のおけるブリーダーさんが手元に残しておいた仔を我が家に迎え入れる事にしてくれました。


それから・・・
メリアは我が家の次女となり、娘のとなりました
メリアがいなかった頃の生活が思い出せない位、いることが当たり前になりました

子供との関わり方が苦手で娘ともなかなか意思の疎通の出来なかった夫
犬の苦手だった夫が今では率先してメリアの散歩に出掛けます。

いつも寂しがっていた娘がメリアとじゃれている姿がとても楽しそうです
彼女にとってメリアの存在がかけがえの無いものとなりました

私もメリアのおかげで沢山のお友達とめぐり合えました
これが私の宝となりました。

主人と娘とメリアと私
これからも4人家族で暮らしていきます

つたない文章ですみません

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コメント
この記事へのコメント
花華さんここでは初めまして正蔵と申します。

花華さんの熱い思いの理由に触れさせていただきました。花華さんの「思い」正蔵持ち帰らせていただきます。

色々とありがとうございました。
2006/05/13(Sat) 09:05 | URL  | 正蔵 #-[ 編集]
はじめまして
花華さん、はじめまして。Naomiさんのところでお見かけしてやってきました。
うちのぶうこは、動物管理センターで対面して、譲り受けたこです。檻の前に行ったとき、猛烈な勢いで手をだしたり足を出したり、さかんにアピールしてきました。今、思えば、飼い主さんが迎えに来てくれるのを、ずっと待っていたのかな、と思いました。ぶうこは、持ち込みではなく、迷い犬でした。あそこですごした一週間足らずの日々、犬の気持ちを想像してしました。胸に響くお話、ありがとうございました。
2006/05/13(Sat) 09:16 | URL  | つま #7r4xH7r6[ 編集]
正蔵さんへ
本当にありがとうございました。
心に留めてこれからも過ごしていきたいと思っております。
2006/05/13(Sat) 10:30 | URL  | 花華 #9KMQSuvo[ 編集]
つまさんへ
いつもいつもNaomiさんの所でぶうこちゃんのお姿拝見させていただいております。
生Naomiさんやジャンベキちゃん達に会えて羨ましい限りです。
メリアだけ送ろうかと?!思っちゃうほどです。
これからもぶうこちゃんの様子を楽しみにしています。
2006/05/13(Sat) 10:34 | URL  | 花華 #9KMQSuvo[ 編集]
こんにちは~。
こんにちは。はじめまして。
ブログに来ていただいてありがとうございます。

メリアちゃんはこんなに大事にしてくれる家族に迎えてもらってとても幸せですね。
プロフィールの写真、AKARIちゃんの幸せな気持ちが伝わってきます。
(前に何度かコソ見したことがあって(汗)AKARIちゃんとメリアちゃんの写真覚えてました!)
2006/05/13(Sat) 11:43 | URL  | non #-[ 編集]
私もCocoが家にきてしばらくしたころに、この文章や、有名な犬の十戒などをネットで知りました。ほんと胸にジーンときますよね。
私は毎日アニマルプラネットの動物警察を見てます。アメリカをはじめ欧米では動物虐待は逮捕や罰金の処罰対象となります。でも日本はまだまだそこまでいきません。本当にかわいそうなワンコたちがたくさんいます。すべての動物たちが平和で幸せになれる日はくるのでしょうか?
2006/05/13(Sat) 14:39 | URL  | Cocomama #imyd9uIE[ 編集]
こちらの沢山のポエムもお勧めします。
http://www.tcp-ip.or.jp/~inaba/

どうして?
が本になったのですね。
日本だけではなく、世界各国で同じような思いが繰り返されているって事なんでしょうか。

花華さんの家族への想いにジンとしました。
2006/05/13(Sat) 15:12 | URL  | レイか~ちゃん #mQop/nM.[ 編集]
丁度、今朝の地元紙で・・
千葉県が安易な犬猫の処分を抑制するために、犬猫の引取りを有料化するという記事を読んだばかりなのです。
そして、花華さんの取り上げたこのお話、以前何かで読んだ事があります。
いろんな問題があるのかもしれませんが、生き物を飼う以上、最後まで責任をもつのが飼い主の義務なのに、どうしてそれができない人が多いのでしょう。安易で生き物を飼え、そして処分する飼い主が多いと思うと、本当に悲しく思います。

花華さんがメリアちゃんを迎えるいきさつや、そしてメリアちゃんはもうかかせない家族の一員になってる様子に胸がジンとしてしまいました。
メリアちゃんも花華さんちの子になれて幸せだし、花華さんご家族もメリアちゃんから幸せをもらってるんですね。
2006/05/13(Sat) 17:46 | URL  | nana-chun #-[ 編集]
涙で途中から読めなくなりました。
悲しいけれど作り話ではなく、現実のお話なのでしょうね。
私はちょろこを飼うにあたって「犬の十戒」を読んで、「絶対彼女は手放さない、幸せにする」と誓いました。
今でも時々読んでいます。

花華さんのメリアちゃんに対する気持ち、覚悟も良く分かり感動しました。
犬ではなく家族なんですよね。擬人化するつもりではなく大切な家族、ずっと一緒にいるのが当たり前ですよね。
2006/05/13(Sat) 18:12 | URL  | ちょろひこ #-[ 編集]
始めまして♪maxの飼い主のやまともです。
この文章、載せていただいてありがとうございます。1匹でも多くのワンちゃんが幸せになれますように・・・
2006/05/13(Sat) 18:34 | URL  | やまとも #iyfU1UWc[ 編集]
花華さん、こんばんは。
このお話、何回読んでも涙が出てきます。
「どうして?」と聞かれたら、どれだけ沢山の言い訳が続くのかしら…などと考えてしまいます。
私たちは言い訳を言ったり、誤魔化したりできるけど、彼らの前ではなんて無意味な事だろうと滑稽にすら思えます。

家族としてメリアちゃんが何の違和感もなく存在していることが、とてもよく伝わってきました。
でも、花華さんのHPからは、いつもご家族への愛が伝わっていましたけど。^^
2006/05/13(Sat) 23:04 | URL  | あこち #5spKqTaY[ 編集]
せつないね
今、こうしている時間にも世の中では
いろいろなことが起きているのだな~と思います。
自分に出来ることを精一杯、無理のない範囲で頑張っていこうと思います。
2006/05/14(Sun) 07:39 | URL  | すーママ #-[ 編集]
追伸
昨日、この本購入しました。
2006/05/14(Sun) 07:46 | URL  | すーママ #-[ 編集]
nonさんへ
これからも時々お邪魔しますね!
宜しくお願いいたしますm(._.*)m
2006/05/14(Sun) 10:11 | URL  | 花華 #9KMQSuvo[ 編集]
Cocomamaさんへ
>毎日アニマルプラネットの動物警察を見てます。アメリカをはじめ欧米では動物虐待は逮捕や罰金の処罰対象となります。

何故日本はそういったことが無いんでしょう・・・
動物虐待からはじまる犯罪ってあると思うのですが・・・
2006/05/14(Sun) 10:13 | URL  | 花華 #9KMQSuvo[ 編集]
レイか~ちゃんへ
見てきました。沢山のこういった思いを飼い主さんの1人1人が持ってくれれば不幸な仔達が減っていくそう思います。でもそれがなかなかなんですよねぇ・・・はじめは誰もが好きだから飼ったはずなのにな・・・
2006/05/14(Sun) 10:15 | URL  | 花華 #9KMQSuvo[ 編集]
nana-chunさんへ
ジェシーちゃん達もいつも大切にされている様子が感じられます。まずは自分の子供達を大切にする所からはじまりますもんね。
もっともっと取り上げてくれれば少しでも考えが変ってくれる飼い主さんが増えると思うんですけどね。
2006/05/14(Sun) 10:18 | URL  | 花華 #9KMQSuvo[ 編集]
ちょろひこさんへ
昨日朱里にも読ませてみようと思ったのですが解らない漢字があるというので読み聞かせたのですが途中で読めなくなる位感情が出てきてしまって読むのが大変でしたσ(^_^;)
朱里も何かを感じ取ってくれた様です。
2006/05/14(Sun) 10:20 | URL  | 花華 #9KMQSuvo[ 編集]
やまともさんへ
こちらこそありがとうございました。
私もこの詩を忘れず心に留めておこうと思います。
2006/05/14(Sun) 10:21 | URL  | 花華 #9KMQSuvo[ 編集]
あこちさんへ
私はこの詩に出会うのが初めてでとても衝撃を受けました。メリアの事を今まで以上に大切にしなきゃと思いました。
(でも時々怒ってますけど・・・ごめんねぇ~)
2006/05/14(Sun) 10:23 | URL  | 花華 #9KMQSuvo[ 編集]
すーママさんへ
私も昨日ネット注文しました。
手元において忘れない様にしていこうと思います。
2006/05/14(Sun) 10:25 | URL  | 花華 #9KMQSuvo[ 編集]
こんばんは
一度読んだことがあったのですが、
何度読んでも、すごく心に残る詩ですね。

こんな話、実際に起きていることなんだなぁと思うと、胸がしめつけられそうになります。
私も折にふれ読み返していきたいと思います。
紹介してくださって、ありがとうございました。
2006/05/14(Sun) 23:20 | URL  | mido #NBgqeq8U[ 編集]
midoさんへ
私も忘れちゃいけないとここに記載いたしました。
そういえば幼い頃はよく野良犬っていたなと記憶しています。最近は大阪の実家でも鳥取でも野良犬って見ていません。ということは・・・って考えたくなくてもそうなのかなって思ってしまいます。
娘の小学校通学路でも犬、猫、鶏等々置いていく人がいます。その度に子供達が1軒1軒もらってくれないかと訪ね歩いています。本当に捨てた人が腹立たしいです。
2006/05/15(Mon) 00:07 | URL  | 花華 #9KMQSuvo[ 編集]
これ、以前姪っ子たちが家へ来たとき、パソコンで遊んでいて「きょみちゃん、こんなん載ってるよ」って、教えてくれたんです。
三人で読み終わってから、人間って勝手だよね。可哀相過ぎるよねって、話をしました。
本当にひどいですね。人間の身勝手さに腹が立ちます。
2006/05/15(Mon) 03:44 | URL  | ラッキーママ #-[ 編集]
ラッキーママさんへ
朱里もこれって本当の話?って聞きました。
本当だよっていうと悲しそうにしていました。
朱里や姪っ子ちゃん達の様に子供の時からこういった悲しい出来事も知っていれば、後先考えずに簡単に動物を手に入れようとは思わなくなるんでしょうね。
2006/05/16(Tue) 08:38 | URL  | 花華 #9KMQSuvo[ 編集]
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